【DXレディネス研修】株式会社タカラレーベン様にご導入いただきました

posted on 2022/11/04

【DXレディネス研修】株式会社タカラレーベン様に
ご導入いただきました

理想的なイノベーションは
ビジネス現場が自らデジタルを活用できる土壌から生まれる

自社ブランドマンション「レーベン」「ネベル」シリーズ及び、一戸建新築分譲住宅の企画・開発・並びに販売、エネルギー事業、ホテル事業、建替・再開発事業、海外での不動産販売事業を手がける株式会社タカラレーベン様にDXレディネス研修をご導入いただきました。

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研修概要

企業名:株式会社タカラレーベン様
※2022 年 10 月 1 日より、タカラレーベングループは持株会社体制へ移行し、「株式会社タカラレーベン」は「MIRARTH ホールディングス株式会社」へと商号を変更いたしました。
日時:2022年6月
対象:一般社員の皆さま/約30名
テーマ:顧客視点のサービス創造を推進するため、デジタルの力で課題解決をしていく

ご導入の背景

・DXを「自分ごと」として捉え、自らデジタルを活用して課題解決できる土壌をつくりたい
・「デジタル=難しい、面倒」という雰囲気を一掃し、「自分もデジタルを活用できた!」という成功体験を通し、ポジティブなマインドを醸成したい

研修後にいただいた声(インタビューより)

・「自分でもデジタルで課題解決ができた」という成功体験 を積んでもらうことができた、ということが最も大きな収穫であったと感じます。成功体験を積むことで「意外とできる」という自信や「デジタルって面白い、チャレンジしてみようか」 というポジティブなマインドの醸成が生まれました
課題の明確化だけでなく「デジタルでどう解決するか」を考え、具体化するという価値ある体験ができた
・ デジタルへの心理的ハードルが高く「デジタル=IT部門」だった意識が、 ポジティブに変化した

全社員向けDX研修「DXレディネス研修」とは

DX成功のためには、全社員の意識や風土変革を中心とするデジタル基盤作りが重要です。ライフイズテックの「DXレディネス研修」は、全社員に対して、デジタルを活用したビジネス創造に対して前向きに取り組める状態・意識を醸成し、デジタル技術者ではないビジネス職の人材が、デジタル技術者と連携できる「ブリッジ人材」になることを目的に設計されています。
単なる技術知識のインプットではなく、DX に対する意識付けから始まり、最後には自分で設定した課題を解決するオリジナルアプリを開発。デジタルを駆使した課題解決を体験することで、デジタルを活用した課題解決スキルと顧客起点の思考力を高めます。

■主な導入実績
三菱ケミカル株式会社様、 株式会社豊田自動織機様、日本電気株式会社(NEC)様、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)様、キヤノンマーケティングジャパン株式会社様、株式会社丸井グループ様、ジャフコグループ株式会社様、株式会社博報堂DYホールディングス様、株式会社リクルートリクルートワークス研究所、文科省様、防衛省様 など

■問い合わせ先
以下WEBサイトよりご確認ください。
https://dx.life-is-tech.com/