大学生向け 中高生を導く
ITリーダー創造インターンシッププログラム

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About

中高生に未来を与える「感動」の場所。
あなたの未来を切り拓く「成長」の場所。

Life is Tech ! Leaders(ライフイズテック・リーダーズ)は、IT教育インターンシップ・研修プログラムです。中学生・高校生のためのプログラミング・ITキャンプ/スクール「Life is Tech ! 」というIT教育の最前線で、中学生・高校生の未来を拡げる大学生リーダーとなることを目的としています。
(Life is Tech ! ではメンターと呼ばれています)
IT技術や、コミュニケーション力など、これからのあなたに確実に必要な総合力を高めます。
日本・世界を代表する企業のサポートやプログラムを通じて大きく成長し、日本の中学生・高校生に最先端のITを伝えることで未来と感動を届けましょう。

Program

ゼロから総合力が身につくプログラム

Life is Tech ! のメンターは、IT技術、ファシリテーション、チームビルディング、デザイン、マネジメント、5つの能力が高いレベルで求められます。それは、技術力が高いだけでも、コミュニケーション能力が高いだけでも、多感な時期である中高生を導くことはできないからです。研修やメンターとして経験を積むことで、すべての能力を兼ね備えれば、一流のメンターとして活躍するだけでなく、今後の社会に出た時に、どんなシーンでもあなたの助けとなることでしょう。

  • 01技術研修

    iPhone, Android ,Webサービス開発, Webデザイン,デザイン, Unityゲーム開発,メディアアート,映像編集,アニメ,DTM,Minecraft,カメラの技術の中から、自分の適性や嗜好に合わせ、基礎課題からはじめ、研修終盤にはオリジナル作品の成果発表を行います。

  • 02ファシリテーション研修

    ファシリテーションは、相手の可能性を引き出す力。中学生・高校生という対話や関係づくりの難易度が高い相手とのコミュニケーションについて、Life is Tech ! が考える学習の場づくりから、講義とグループワーク形式より学んでいきます。

  • 03デザイン研修

    表現についての基本的な理論と技術を学びます。具体的にはデザインと映像編集。デザインのルールとテクニックを学ぶことで、作品の完成度が高まり、情報伝達が円滑に進みます。動画編集を学ぶことで、視覚や聴覚に訴えかける効果的な表現方法が身につきます。

  • 04タスクマネジメント講習

    個人においてもチームにおいても、計画当初のスケジュール通りに進行しない場合の多くは、マネジメント技術が不足しているからです。 一生役に立つプロジェクトやタスクを進めていく上でのマネジメント手法を学んでいきます。

  • 05チームビルディング研修

    Life is Tech ! では、チーム単位での活動が多く、メンターにはチームをまとめあげるリーダーシップが求められます。チームをまとめ、構築していくためのチームビルディングの方法をステップで分解し、学んでいきます。

Course

  • iPhoneアプリ開発
  • Androidアプリ開発
  • Unity®ゲーム
    プログラミング
  • Webデザイン
    (デザイン/フロント)
  • Webプログラミング
    (サーバーサイド)
  • メディアアート
  • アニメーション(AfterEffects/RETAS STUDIO)
  • 映像編集(AfterEffects/Premiere Pro)
  • デザイナー/LINEスタンプ(Illustrator/Photoshop)
  • デジタルミュージック(DTM編集・ボーカロイド作曲)
  • Minecraft
    (マインクラフト)
    プログラミング
  • カメラ&
    フォトグラフィー

What's Life is Tech?

中学生&高校生のためのプログラミング・IT教育プログラム「Life is Tech !」を企画・運営。春、夏、冬休みに3~8日間の短期集中の合宿型「キャンプ」と、毎週通う通年型「スクール」、自宅でも学べる「オンライン(MOZER)」など、中学生、高校生のプログラミング教育に特化したサービスを展開。 サマーキャンプ2016には、約3,500名が参加。リアルで行うプログラミング教育では、国内最大規模で累計約20,000名が参加。

Interview

各分野で活躍する様々なバックグラウンドを
持ったメンバーが刺激し合うコミュニティ

学生起業家やプログラミングやアートコンテストの世界大会進出者、フリーランス学生エンジニアとして活躍する人、プロ学生カメラマン
など様々な分野で自分の持っている能力を課題解決に用いて 前線で活躍している人たちがたくさん所属しています。
ここで見つけた仲間と一緒に起業したり、より技術力を伸ばすために勉強会を開いたり、切磋琢磨をしてお互いを高め合っています。

綿貫 岳海

綿貫 岳海

情報科学芸術大学院大学(IAMAS)

泉 将之

泉 将之

東京大学大学院

佐々木 俊亮

佐々木 俊亮

東京工業大学

嶋本 夏海

嶋本 夏海

慶應義塾大学

豊島 佳子

豊島 佳子

日本大学

前岡 ななつ

前岡 ななつ

デジタルハリウッド大学

佐藤 海里

佐藤 海里

デジタルハリウッド大学

舩見 洋輝

舩見 洋輝

首都大学東京

櫻木 善将

櫻木 善将

京都大学

加藤 勇輝

加藤 勇輝

名古屋工業大学

情報科学芸術大学院大学
メディア表現研究科
綿貫 岳海

ここで過ごした時間が今の自分を形成しています。

Leadersの研修は、毎回濃密で時間があっという間にすぎていく印象がとても強いです。開発やデザインにまつわる話はもちろんですが、中高生との関わり方、細かいテーマであると教育とはどういうことなのか、などメンターとしての大きな責任感とその偉大さを受け止めながら研修を受けていました。人をまとめ導いていく経験が浅かった自分にとっては大変でしたが、とても貴重な時間だったと思います。
互いに切磋琢磨できる仲間がいること。また師匠にしたくなるような偉大な先輩メンターに出会えること。一人では続けられないことも続けることができ、互いに化学反応をおこしながら成長できる環境がとても魅力的です。また、真剣に向き合え、一生一緒に過ごしたくなるような仲間に出会うこともできます。
Life is Tech ! は、僕の人生を変えてくれた存在です。もしも出会っていなければどれだけのチャンスを逃していたのか、どんな人生を歩んでいたのか分からないくらいに大きな存在です。身についたスキル、出会った人、その人たちから受けた影響、ここで過ごした時間が今の自分のほぼすべてを形成していると思います。今、大学院に進んだ方向性も、それが実現できたのも、元をたどれば全てここにあると感じているので、感謝の気持ちでいっぱいです。

東京大学大学院
学際情報学府 学際情報学専攻
総合分析情報学コース 暦本研究室
泉 将之

ものづくりの楽しさを共有できる場

高専時代、授業でプログラミングに触れたことをきっかけにほぼ独学でプログラミングを学び趣味でアプリやサイトを作っていました。 本格的にエンジニアとして働きだしてからは、技術そのものはもちろんですが、「プログラミング・ものづくりのコミュニティ」や 「後輩へのプログラミング教育」に関心を持つようになりました。
また、ずっと1人で技術を習得してきたため、一緒に開発できる仲間が欲しいと思っていました。
そんな時に、Facebookのタイムライン上に流れてきたLife is Tech ! の情報を見かけ、考え方・目指す世界に強い共感を覚え、すぐに応募しました。 Leaders研修は、自分が今まで属していたコミュニティとは一線を画する雰囲気で、不安を感じたこともありましたが、 自分たちとは違う、別の層にプログラミングの楽しさを伝えていくことができれば、また違った世界が見られるかなと考え研修を受けていました。 Leaders研に参加するまでは、純粋にプログラミングを楽しんでいただけでしたが、その楽しさを中高生のみならず大学生にも伝えることができるという機会が得られたのはとてもうれしく、感謝しています。
また、同じようにものづくりを楽しめ、互いに高めあえる仲間を見つけることができました!

東京工業大学 工学部
情報工学科 権藤研究室
佐々木 俊亮

僕の活動の中心。

Leadersを提供してくれているLife is Tech ! の魅力は大きく2つあると思います。1つは、たった4日や5日で子供達が劇的に変わる瞬間を見れる場所はここ以外に無いという点です。様々な不安と期待を持つ子供達が、キャンプで自信と達成感に溢れる姿に成長する姿を見て毎回感動を覚えます。2つ目は、魅力的な人が多く集まるコミュニティであるという点です。フリーランスでバリバリ働く学生エンジニア、クリエイティブな世界で様々な活躍をする大学生、歌手として活動している学生、デザイナーとしてのスキルを持った学生など本当に様々な方面で活躍する同世代の人と出会うことができます。みんなから多くの刺激や影響をもらっています。この2点が僕がLife is Tech ! の一員として活動して得たものです。
Leadersでは、コーディングなどの技術力はもちろんのこと、ファシリテーションなど普段では学べない多くのことを学ぶことができました。また、研修中は様々な企業の会議室などに入ることができ、社員の方のお話を聞く時間もあるので毎回毎回が新鮮でいい体験になりました。
研修のプログラムは本当によく考えられており、どれもこれもはっとする内容でした。特に全体でやるファシリテーションなどの研修はためになりました。また、研修を通して、Life is Tech ! が子供達の体験にどれだけ本気で向き合って、キャンプを作り上げているかが伝わってきます。それがあったからこそ僕らメンターも本気で子供達に向き合うことができています。

慶應義塾大学
環境情報学部 SFC
嶋本 夏海

私を成長させてくれる存在。

私は中高生の頃、参加者としてLife is Tech ! に来ていました。Life is Tech ! で出会ったメンターはみんな明るくて気さくで、開発はもちろんのこと、学校や部活の悩みについても本気で相談にのってくれました。また、自分の作りたいものを形にできるようになったり、学校も学年も違う人と友達になれたりと普通の生活ではできない体験ができ、世界が広がっていく楽しさを知りました。今度は、この楽しさを体験するサポートができたらと思い応募しました。
Leadersの技術研修は、第一線で活躍する先輩メンターに直接質問できたり、フィードバックをもらえたりと、無料とは思えないほど貴重な時間です。実践的な現場の知識が濃縮されていて一生使えるような濃い内容ばかりでした。講義形式だけではなくワークショップ形式も多いので楽しみながら学べます。
毎週の課題やメンターとしてのマインドは簡単なものではなかったですが、仲間と一緒に乗り越えていく達成感もあり、とても充実した怒涛の2ヶ月間でした。
メンターになった今、立場は変わったものの、中高生に教えることで自分の技術への理解も深まり、キャンプをやるたびに少しずつ目を向けられることも増えていくので成長していることが実感できます。
特に、中高生がキャンプ初日の緊張している顔から最終日に素敵な笑顔で「楽しかった」「また来るね」と言ってくれた時には、次に向けてもっと頑張ろうと身が引き締まります。

日本大学 法学部豊島 佳子

青春であり、夢をくれる場所。

Leaders研修はスケジュールも内容も厳しいですが、同じ研修生たちと協力し合い、合格を目指しました。講師の方が常に優しく対応してくださったので、技術に自信がなくても1人で悩む心配はありませんでした。全てはメンバーのために、良いメンターになれるように頑張りました。
プログラミングの研修だけでなく、チームビルディングの方法を学び、ファシリテーション研修なども行うので、人としても、とても成長できるプログラムだと思います。また、ここでのコミュニティはその後も一緒に頑張っていく仲間になります。研修が終わったあとも、コースで集まって勉強会を開いたり、色んな企画を立てたり、日々高め合っています。自身のプログラミングやデザインのスキルの向上はもちろん、多くの仲間にも恵まれました。
メンバーに「もっとプログラミング勉強したい!」「こんなのも作ってみたい!」と言ってもらえたときの嬉しさは感動ものです。たくさんの貴重な経験、思い出、仲間を得ることができるのが一番の魅力です。

デジタルハリウッド大学
デジタルコミュニケーション学部
前岡 ななつ

私をヒーローにしてくれる。

Leadersの一番の魅力は、普段の生活だけでは絶対に知り合えないような友人や仲間ができる事だと思います。
大学や身近なコミュニティでは自分の専攻している分野での繋がりはできますが、Leadersでは自分と何の接点もないような人と出会えると感じました。
特に趣味や目標を持っている人が多く、誰に話しかけても面白いお話ができます。
私はLife is Tech ! に参加してからよく友人に明るくなったねと言われるようになりました。キャンプでチームをまとめて引っ張っていったり、みんなが楽しいと思ってくれるよう場を盛り上げたり、とにかく元気に楽しくいよう!と思って活動してきました。それが普段の生活でも表れているのだと思います。
中高生のメンバーは、私たちメンターを頼りにしてキャンプに参加してくれています。自分が技術を磨くほど頼ってもらえるし、頼ってもらいたいからもっと頑張りたくなる。そんな頼りになる自分になりたいと思わせてくれるような存在です。

デジタルハリウッド大学
デジタルコミュニケーション学部
デジタルコンテンツ学科
佐藤 海里

『人に教える力』『コミュニケーション能力』『技術』

仲間以外にも得たものもがたくさんありますが、特に『人に教える力』、『コミュニケーション能力』、『技術』の3つが大きいです。
人に何かを教える経験のなかった僕ですが、Leaders研修を受け、キャンプに入ったことにより『人に教える力』がつきました。中高生にどうしたらわかりやすく伝わるのかを常に考え行動するので自然と『人に教える力』がつきます。
また、中高生だけでなく社員や他メンターなど、年齢や立場が違う様々な人とコミュニケーションをとることができます。コミュニケーション能力の乏しかった僕は、人と喋る機会が増え、コミュニケーション能力がどんどん上達しました。
そして最後の技術ですが、周りのメンターはLife is Tech ! の活動外でもいろんなことに挑戦しているのでとても刺激になります。周りに刺激をうけ、制作意欲が湧き開発します。わからないことは調べ、それでも分からなかったら周りに聞くことで技術がどんどん向上していきます。
技術の向上に関しては、受け身ではなく自分で行動しないとダメだと思います。でも、Life is Tech ! は自分を積極的にしてくれる環境だと思います!

首都大学東京
システムデザイン学科
インダストリアルアートコース
舩見 洋輝

わくわくすることを形にできる。

もともと簡単なプログラミングやAdobe製品に触れていて、ITを使ったものづくりが楽しいことは知っていました。しかし、ITを使ったものづくりを楽しんでいる人がいなかったので、もっと実際に作って楽しめる場所が欲しかったというのがLeadersに参加したきっかけです。何か仕事の役に立つスキルが欲しいというよりもとにかく楽しみたかったです。
Leadersのプログラムは楽しく充実していました。途中からは作品を作るのに夢中になっていました。周りの研修生のバックグランドが多様なのでLeadersの最後に行われる最終発表もいろいろな方向に尖っていました。見ていてとても面白かったし、自分の好きなことを思いっきりやってもいいんだなあ、と思えました。
途中各コースの個別研修でバラバラになりますが、最終発表では同じステージで発表をします。研修が終わった後もキャンプやスクールで一堂に会し、とても仲がいいのが好きです。
中高生の可能性を伸ばしていく仕事なので、自分の中高時代と照らし合わせて考えることが多く自分自身に気づきが多いです。長期間同じ目的を目指して多くのメンターと過ごすので信頼できる仲間がたくさんできました。

京都大学
工学部電気電子工学科
櫻木 善将

素晴らしいコミュニティの一員でいられる。

これまでに、大学から始めたプログラミングの学習を起点としてアプリ開発や企業へのインターン、VRのイベントなどの様々な活動に関わることが可能になり非常に充実した日々を送ることが出来ました。そのような体験や、他にもプログラミングを通して色んなことを実現することを望んでいる中高生に自分の知識と経験を伝えることで微力ながらも彼らのサポートをしていきたいと考えていたことがLeadersに参加したきっかけです。
同じメンバーがキャンプで何度も自分のコースに参加してくれることや、スクールに来てくれているメンバーが長い時間をかけてゆっくりと知識と実力を身に付けていき次第に彼らがやりたいことが出来るようになっていく姿は何度見ても嬉しいです。僕にとってLife is Tech ! とはただ中高生にプログラミングを教える塾のような場所ではなく、彼らの努力と成長に刺激され、メンター同士での関わりの中で自分のスキルも磨くことができる、素晴らしいコミュニティの一員でいれる数少ない場所だと考えています。IT教育に興味があり他のバイトとは違った楽しみ・やりがいを得たいと考えている方には是非勧めたいです。

名古屋工業大学
工学部機械工学科
加藤 勇輝

人生を大きく変えてくれた憧れの存在です。

僕は中高生のころからプログラミングをしてみたいなという気持ちはありましたが、手頃に学べる場所がなかったので、実現しませんでした。
大学4年生になって、やっぱりプログラミングを学んでみようと思っていた時に、知り合いの甥がライフイズテックのキャンプへ参加した話を聞き、実際に中学2年生が自分の勉強のために単語帳アプリを作っているのを見せてもらって、驚愕しました。
自分がやりたくてやれなかったことを届けられる、そんな存在に僕もなりたいなと思ったのがきっかけです。
僕はもともとプログラミングをしていたわけではないので、技術力が周りの人に劣っているのは当然でしたが、それ以外にも、コミュニケーション能力、発想力、リーダーシップ、デザイン力など、何をとってもすごい人たちばかりで、常に焦っていました。
あんなに本気で何かに取り組んだことは人生でもほとんどなく、総じて今ではすごく楽しかった思い出となっています。
ITによるものづくりの力、コミュニケーションの上手な仕方、楽しい場の作り方など伝えきれないほど多くのスキルを学ぶことができました。その中でも僕が最も価値があると思うのは、成功体験です。僕の作った作品で、中高生のメンバーが喜んでくれたり、会場が盛り上がったりする体験を得れらたことが僕にとって一番大きな価値となっています。

Schedule

説明選考会日程

説明選考会は、2時間半ほどを予定しています。
前半の概要説明の後に、希望者は後半の1次選考会に進んで頂けます。

大阪
No. 日付 曜日 時間 場所
1 2/5 19:00- 大阪Office
2 2/6 13:00- 大阪Office
3 2/6 18:00- 大阪Office [close]
4 2/7 18:00- 大阪Office
5 2/8 13:00- 大阪Office
6 2/8 18:00- 大阪Office
7 2/9 13:00- 大阪Office
8 2/9 18:00- 大阪Office
9 2/10 13:00- 大阪Office
名古屋
No. 日付 曜日 時間 場所
1 2/11 13:00- オフィスパーク名駅カンファレンスセンター708
2 2/11 17:00- オフィスパーク名駅カンファレンスセンター708
東京
No. 日付 曜日 時間 場所
1 2/12 19:00- 東京Office
2 2/13 13:00- 東京Office
3 2/13 18:00- 東京Office
4 2/15 13:00- 東京Office(別館 ※2
5 2/15 18:00- 東京Office(別館 ※2
6 2/16 13:00- 東京Office(別館 ※2
7 2/16 18:00- 東京Office(別館 ※2
8 2/17 13:00- 東京Office(別館 ※2
9 2/17 18:00- 東京Office(別館 ※2
10 2/18 13:00- 東京Office
11 2/18 18:00- 東京Office

※2 別館は、東京本社に隣接するビルになります。
お間違えのないよう、ご来場ください。

研修日程

1次・2次選考合格の方は、メンター研修生として下記研修プログラムを受講していただきます。
Day7の最終発表会を経てLife is Tech ! メンターとしての合否をお伝えします。
合格された方は、Day8、Day9、及び実地研修を経て、夏キャンプにメンターとしてデビューいただきます。
尚、こちらの研修プログラムは合否に関わらずライフイズテックが無料で提供します。

日程 初修 研修内容
(AM)
初修 研修内容
(PM)
No. 東京 大阪
Day1 3/4 3/5 Leaders第9期オープニング
自己紹介
デザイン研修(1)
アクティビティ
デザイン研修(2)
iPhone研修
Day2 3/11 3/12 ゲーム研修 ファシリテーション研修
Day3 4/15 4/16 プログラミング研修 技術研修(初級)
Day4 4/22 4/23 技術研修(中級) タスクマネジメント研修(CTO橋本より)
技術研修(オリジナル作品企画〜設計)
Day5 4/29 4/30 プレゼンテーション研修 技術研修(オリジナル作品制作)
Day6 5/13 5/14 技術研修(オリジナル作品制作) 共通デザイン研修(3)
技術研修(オリジナル作品制作)
Day7 5/20 5/21 最終発表会
合格発表
メンターインプット(※合格者のみ)
Day8 6/3 6/4 技術研修(新コース) チームビルディング研修
Day9 6/10 6/11 インストラクション研修 キャンプインプット

※Day8及びDay9の前後で実地研修が入ります。
※スケジュール・内容は一部変更になる可能性がありますがご了承ください。
※東海エリアの方は東京または関西での研修へ参加頂くことが条件となりますが、研修を経てメンターとして合格された方については交通費の一部をこちらで負担いたします。

Join

下記エントリーフォームより
ご応募ください!

実施コース
(いずれか1コースのみ参加可能)
  • iPhoneアプリ開発コース
  • Androidアプリ開発コース
  • Unity®ゲームプログラミング開発コース
  • Webデザインコース
  • Webプログラミングコース
  • メディアアートコース
  • アニメーションコース
  • 映像編集コース
  • デザイナー/LINEスタンプコース
  • デジタルミュージックコース
  • Minecraftプログラミングコース
  • カメラ&フォトグラフィーコース
募集人数
各コース5〜10名
応募条件

1. 大学生/大学院生/専門学生/高等専門学校生(4年生以上)

※学年は問いません。大学・専門学校1年生や大学院生も応募可能です。
※今春(2017年4月)から大学にご入学される方(現在浪人生や高校3年生)も応募は可能です。
※高専生も現在3年生(2017年4月からは4年生)以上の方は応募可能です。
※どの属性、どの学年であっても同じ基準で選考させて頂きます。

2. ご自分のパソコンを持参いただける方

※iPhoneコース、メディアアートコースの方は、Mac機(OSX ver10.10以上 (Yosemite以上))を持参できる方のみ。
※その他コースの方は、Mac機(OSX ver10.10以上 (Yosemite以上)) またはWindows機(OS Windows 7以上、Intel Pentium4以上 or AMD Athlon 64以上)

3. 持ち物

  • ・履歴書(顔写真つき)
  • ・筆記用具
  • ・制作した作品があれば、制作データ等

4. 服装

カジュアルな服装でお越しください。
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